(From KEITA's Instagram:15th Anniversary. Thank you for everything.)
(JIJIPRESS8分鐘影片)
中間一段MC翻譯:
(道產子擺出相撲力士準備一較高下的架式)
慶太:不對喔要到這裡來喔(指突起的小小圓形舞台)
龍一:在這裡?這高度有點危險耶(笑)
慶太:你們真的要比啊?那來囉
龍一:沒問題嗎?按照這態勢我和涼平就要親到了說。
(然後龍一就緊緊抱住涼平)
涼平:欸等等!這個人剛剛伸舌頭了。
慶太:欸你(看龍一)
慶生段:
三人:阿咧?現在是什麼狀況?有誰生日嗎?(全場在伴奏下開始唱起生日快樂歌)哪招啦好害羞喔~
一段較長的MC翻譯(大意):
慶太:真的沒想到能走到15年,出道當時莽莽撞撞,從不考慮到後果的個性,自然不會想到15年後的發展。不過從出道至今完成了很多夢想呢。其實啊我們一直都想藉著音樂活動持續帶給大家夢想,成為各位背後的推力喔,真的喔我們真的有這樣想。但結果卻是相反,是大家為我們實現了夢想呢。10周年我們在武道館舉辦,今天過了15周年,代表20周年應該也完全沒有問題對吧。
(ps.我真的覺得新歌好好好好帥帥帥>//////<)
OriconStyle報導很迅速地刊登出來了!! 就以OriconStyle的報導內容為主,其他再做補充(視頻與翻譯更新在下面)
http://www.oricon.co.jp/news/2068446/full/?ref_cd=tw_pic
2016-03-15 00:00
w-inds.、15周年記念日2daysを1万5000人が祝福
橘慶太「20周年も余裕」
w-inds. 出道15周年紀念日 兩場演唱會總動員15,000人送上祝福
橘慶太:20周年也完全沒問題
(這張拍的真好!!!完全是歌迷們心目中的那樣啊都~!!!發光了QwQ)
3人組ダンスボーカルユニット・w-inds.が14日、東京・両国国技館でデビュー15周年記念ライブ『w-inds. 15th Anniversary Live』を開催した。アンコールでは3人に内緒で“誕生日”を祝福するケーキとファンから「ハッピーバースデー」の歌がプレゼントされると、3人は「恥ずかしい」を連呼しながらも熱いハグ。肩を組みながら「ありがとうございます」と、円形ステージによって360度囲まれたファンに向かって何度も感謝を込めた。
3人舞歌團體w-inds. 14日於東京兩國國技館舉行出道15周年紀念演唱會『w-inds. 15th Anniversary Live』。在安可時,工作人員推出事先隱瞞3個人的"15歲"慶祝蛋糕,全場歌迷高唱生日快樂,讓台上3人頻頻直呼"太害羞了",邊互相擁抱團員。3人互搭著肩向全場說著感謝,並沿著圓形舞台向著每個方向的歌迷多次表達謝意。
メインボーカルの橘慶太は「本当に15年やってこられると思わなかった。デビューした時はがむしゃらで15年先のことなんて考えなかった。デビューしてからもたくさんの夢が出てきて、これからも20周年を迎えるのも夢のひとつになった」と感慨深げ。
主唱橘慶太感觸良多地表示,真的沒想到能走到15年,出道當時莽莽撞撞,從不考慮到後果的個性,自然不會想到15年後的發展。不過從出道至今完成了很多夢想,今後迎接20周年的到來也是夢想之一。
続けて「15周年を迎えると20周年も余裕でいけるんじゃないかな。15周年をやってぼくたちw-inds.とw-inds.クルー(ファン)のみなさんの絆の深さに気づきました。一緒になにか苦難を乗り越えてきたから、ここから先なにがあっても大丈夫みたいな強い絆を感じる」と力を込めた。
接著橘慶太又展現自信地表示,經過15周年,代表20周年應該也完全沒有問題對吧。15周年,我們w-inds.更感受到與各位w-inds. crew的羈絆之深。正是因為一起經歷了種種苦難,才更加體會到那份,不論未來會發生什麼事情,似乎仍能無所動搖的強韌牽絆。
リーダーの千葉涼平は、昨日の公演に20周年を迎えたMAXのMinaが来場したことを挙げ「頑張ってる後輩のためにも、先輩の姿を追わないと」と気持ちを新たにする。緒方龍一は「改めてきょうをみなさんと過ごせたこと、15年間長い間、応援してくださり、ありがとうございます」とあいさつした。
隊長千葉涼平也以出道20周年的師姐團MAX的Mina前來3/13舉行的演唱會為例,"就算是為了正在努力的各位師弟妹也好,我們也要更努力追上師兄姐的腳步" 言語中帶著迎接嶄新挑戰的心情。緒方龍一則表示,不論是能與各位共同度過的今天,以及這15年來長時間支持我們的各位,再次向各位說聲謝謝。
ライブ前半はデビュー当初、メンバーが10代だった頃の楽曲を中心に歌唱。当時のミュージックビデオも映像として盛り込まれ、橘いわく「タイムトリップ」を会場一体となって味わった。対して後半は近年の激しいダンスナンバーを次々と披露。息の合ったキレキレのパフォーマンスで一気にラストスパートまで駆け抜け、5月3日に発売される新曲「Boom Word Up」を含めた歴代シングルすべて36曲を熱唱。二日間で1万5000人を動員した。
演唱會前半部主要演唱自出道當時,3人都還是10幾歲時的歌曲。舞台螢幕上播放著當時的MV,就像是橘慶太所說的這場演唱會是一場時光之旅,讓整個會場融為一體。而後半場的演出則是以近年的勁歌熱舞為主。台上一連串整齊劃一又俐落的演出,讓整場演唱會不知不覺地就到了最後一個段落,三人並在這次的紀念演唱會上表演即將於5月3日發行的新單曲「Boom Word Up」等總共36首歷代主打歌曲。兩天的紀念演唱會總動員15,000人。
(以上皆是Oricon新聞照片)
(補充)Barks完整報導:http://www.barks.jp/news/?id=1000125184
バックダンサーを務めるw-inds. CREWの面々も含め、公演中、常に全方位からの視線を浴びる状況下でのロングパフォーマンスは彼らにとって非常にエキサイティングなものであったに違いない。しかし実際に彼らが見せてくれたのは観客の不安を瞬時に消し飛ばすような完成度の高いダンスとヴォーカルワーク、つまりこれまでも観客の期待をひとっ跳びに超えてきた“いつものw-inds.”の姿であった。
就連擔任Back Dancer的w-inds. CREW也做到面面兼顧,整場公演都在全方位無死角的視線注目下完成長時間的表演,對他們而言毫無疑問是非常興奮的。但實際上看到他們所展現的超高完成度的舞蹈與歌唱演出,讓觀眾原本的不安瞬間消失地無影無蹤。也就是說這場演出就像過去"一貫的w-inds."作風,完全超越觀眾的期待。
また、MCでは昔からのw-inds.雨男疑惑にも話題が及び、15周年のこの日も雨だったことをうけて「ここでハッキリさせましょう。すいません」(龍一)、「次のグッズからはレインコートを作ります」(慶太)というメンバー表明に会場からは笑いが。「ストリートライブやってた時は一回しか降らなかったんだよね。皆さんの中にも雨女雨男いるでしょ。僕らは運命共同体なんじゃないかな」と涼平が思い出を振り返りつつ、中盤戦へと突入する。
另外在MC時間再度提到從以前到現在從未消弭過的"雨男"傳聞,就連在15週年紀念日的這天也是大雨傾盆,龍一說:這樣一來就很明顯了吧。真是抱歉。慶太:下一次的周邊商品我們就來做雨衣吧。"雨男"稱號已獲得本人證實的言論讓全場大笑。不過涼平像是為自己辯白說:當初在街頭活動的時候明明只有下過一次雨呢。應該是各位歌迷之中有雨男雨女吧。我們不是命運共同體嗎? MC結束後進入演唱會後半段。
「Love is message」などいくつかの曲では、中央上部の円形スクリーンにシングルリリース当時のPVが映し出され、その下で今のw-inds.メンバーが同じ振り付けでパフォーマンスする一幕もみられた。デビュー時はカジュアルでダンス向きなストリート系の衣装が多かった彼らだが、近年ではスーツなどのタイトな衣装が多くなり、同じ振り付けでもタイトでシャープな印象へと変わっている。彼らの過去と今を一度に見つめ、どちらも共に楽しむことができるのも今回のステージならではの醍醐味だろう。
在表演「Love is message」等幾首歌曲時,在舞台中央上方的圓形螢幕播放著當時拍攝的單曲PV,而在螢幕下方,現在的w-inds.完全比照當初設計的PV動作演出。出道當時舞蹈風格較為隨興且服裝也較偏向街舞系的感覺,近年的他們多以西裝等較為合身的服裝為主,就算是同樣的舞蹈動作,也更顯力道強勁又俐落,印象改觀。這場演出的設計可以一次目睹他們的過去與現在,既能讓人津津樂道著過去,也能為現在的他們雀躍。這一點應該是這次舞台特有的精華所在吧。
15年間いろいろな音楽をやってきた中で、自らの意志で進化することを望んできたw-inds.。その上で彼らはこの記念ライブについて、昔どおりの振り付けで踊ることを選んだという。慶太はさらに「みんなが一番喜ぶことって何だろうって考えたときに、この15年間を一緒に振り返る日じゃないですか。ライブとは違いますよ今日は。僕は今日のことはずっと“お祭り”だと言っています」と語りかけ、MCあけの「Pieces」では会場のシンガロングを浴びた。
在15年來嘗試的多樣音樂風格之中,期許自己依照自我意志不斷進化的w-inds.。因為是建立在這份自我期許之上的紀念演出,w-inds.才會選擇這種重現當年編舞的方式。慶太更表示:當我們在思考著究竟怎樣的方式才是最讓各位覺得開心的時候想到,我們不正是在(出道)這一天一起回顧這15年嗎?今天可不是平常的演唱會喔。所以我才會一直用"祭典"這兩個字。在MC結束後的第一首歌「Pieces」整個會場的歌迷大合唱。
歴代シングル曲のみのセットリスト、かつ当時のままの振り付けで次々に15年を振り返っていくと、終盤でのアクトになった最新シングル曲「In Love With The Music」ではw-inds.がこの15年間でいかにエンターテイナーとして成長したか、見た目にも目覚ましい。アクロバティックなキレのあるダンスをノンストップで見せながら、慶太のファルセットにも龍一と涼平のコーラス&ラップワークにも一切乱れは見られなかった。最後まで上機嫌なテンションのまま、「Let's get it on」で本編は終了。降りてきた中央の円形スクリーンにメンバーの姿が覆い隠され、会場にはすぐにアンコールを求める声が沸き起こった。
以歷代主打歌曲組成的歌單,並且忠實呈現當時的編舞,逐一回顧著這15年。到了表演尾聲時演唱的最新發行單曲「In Love With The Music」,看到的是w-inds.在這15年來累積的演藝才能成長,讓人眼睛為之一亮。宛如特技般俐落的舞蹈non-stop呈現,慶太的假聲與龍一、涼平的合聲與rap,更是沉穩地不見一絲紊亂。最後在整個會場情緒嗨到最高點之際,就以「Let's get it on」結束演出。自中央舞台下降的圓形螢幕掩藏了團員們的身影。會場立刻響起安可的呼聲。
アンコールでは、w-inds.の3人へのサプライズとしてスタッフからのバースデーケーキが登場。360度から観客によるバースデーソングが歌い上げられると、慶太、涼平、龍一の3人が汗だくの笑顔で「ありがとうございます!」と声をあげ、さらに3人で互いをねぎらうようにハグを交わした。アンコールラストには彼らの“始まりの曲”である1stシングル曲「Forever Memories」を披露。そしてダブルアンコールで5月3日リリースのニューシングル曲「Boom Word Up」をライブ初公開と、最後までスペシャルな内容で記念すべき15周年ライブを締めくくった。
在安可時,工作人員推出為3人慶祝出道15週年的驚喜蛋糕登場。來自360度四面八方的歌迷歡唱著生日快樂歌,慶太、涼平與龍一3個人汗水淋漓的笑容說著"謝謝",而3人像是彼此纏繞般互相勾著肩膀擁抱。在最後安可段落演唱著他們的啟程歌曲,也是出道單曲「Forever Memories」。之後在雙安可時則是首度公開演唱即將於5月3日發行的新單曲「Boom Word Up」,一直到最後都帶給整場觀眾滿滿驚喜的內容,為這值得紀念的15週年畫下句點。
カーテンコールで流れる会場BGMに合わせ、最後に会場のファンが皆で「Long Road」を高らかに合唱する。360度ステージの上で今日の日の感謝を叫びながら、w-inds.の3人はそれぞれ感慨深い思いを顔に浮かべ、360度に広がる観客席を見渡していた。
配合謝幕時會場播放的BGM,最後全體歌迷高唱著「Long Road」。在這座360度舞台上,大聲喊出對於3月14日這一天的感謝,w-inds.3人的臉龐也各自浮現感觸良多的表情,望著整個圓形的會場說出感言。
「最高です! みんな歌えるんだもん。それが凄い。みんな凄いよ」── 千葉涼平
真的太棒了!因為是大家唱出來的歌啊。真的太棒了。大家真的太棒了喔。
「今日無事に皆と過ごせたことは死ぬまで忘れないですし、これがあるからまた先へ進めるんじゃないか」── 緒方龍一
今天能順利和各位共同度過,我到死都不會忘記這一天的,有了這樣的回憶,還有什麼不能繼續前進的動力呢。
「皆さん、何の心配もなくw-inds.についてきてください。まかせろ! 最高の音楽を皆に届けます。約束します! 以上、w-inds.でした!」── 橘慶太
各位,盡管放心地跟著w-inds.的腳步吧。放心交給我們!我們會傳達最棒的音樂給各位。我們約定好了!以上,我們是w-inds.!
(補充)Daily Sports:http://www.daily.co.jp/gossip/2016/03/15/0008892573.shtml
「夢を見せようと思うのに僕たちが見せてもらっている。次は20周年」と約束、ファン7500人を喜ばせた。
三人和全場歌迷約定:原本是想帶給大家夢想的,結果卻是大家為我們實現了夢想。下一次20週年見。讓全場7,500名歌迷非常興奮。
この日は大相撲の聖地での初開催。3人は土俵を思わせる円形ステージで躍動、コンサートグッズも湯飲みや座布団など“相撲色”で彩った。
這一天在大相撲的聖地舉行演唱會。3人也在相撲力士競賽的圓形擂台上跳舞,本次演唱會周邊商品也融合茶杯、坐墊等特色,充滿相撲色彩。
(補充) Sponichi:http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/15/kiji/K20160315012216880.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
この日がデビュー日で、緒方龍一(30)は「3と1と4の数字に日本一敏感な人たちが集まってくれていると思う」と満員の7500人を見渡して感激。
這一天正是出道日,緒方龍一(30)看著全場滿座的7,500人表達謝意說:我想今天聚集在此的人都是全日本對3、1和4這個數字最敏感的人了。
橘慶太(30)は「音楽を聴いてその時代に戻るタイムトリップを楽しんでほしい」
橘慶太(30)則表示,希望大家能聽著音樂回到當時,快樂地享受這場時光之旅
(Sponichi新聞照片)
(補充)Sports Hochi:http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160314-OHT1T50147.html?from=rss&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
橘慶太(30)は「みなさんに夢を与えるつもりが、逆に夢をもらって、かなえてもらっている。ここから先、何があっても大丈夫。20周年も余裕で行ける気がする」と語った。
橘慶太:原本是想帶給大家夢想的,結果卻是相反,是大家帶給我們夢想,而且還讓我們實現了夢想。未來不管發生什麼事情都沒問題的。20週年也覺得完全沒有問題。
(新聞照片)
補充:http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1616844.html
(最後一段雖然和演唱會內容無關,但當作紀念)
00年に路上でのストリートパフォーマンスを開始。最初はわずか3人しか集まらなかったが、抜群の歌唱とダンスで魅了する“w-inds.旋風”は瞬く間に全国に拡大。翌年のデビュー直前には渋谷ホコ天に約8000人を集めた。その後もライブにこだわり続け、昨年までに単独508回公演をこなし150万人以上を動員。日本を飛び出してアジアにも活動のウイングを広げ、香港、台湾などで16公演を積み重ねた。15周年は勲章であると同時に単なる通過点にすぎない。20周年に向け、これからもライブにこだわり続け、さらなる旋風を巻き起こそうとしている。
從2000年街頭演出開始。最初僅3名觀眾駐足觀賞,但隨著卓越的歌唱力與舞蹈魅力,讓w-inds.旋風瞬間吹拂整個日本。2001年出道前在涉谷ホコ天聚集了8,000人。之後持續堅持每年現場演出,截至2015年已經舉辦508場個人演出,總動員人數超過150萬人以上。而且不是只有在日本,也飛向亞洲演出,展翅飛翔。在香港、台灣等地舉行16場演出。15週年雖是個勳章但也只是個中途點。邁向20週年,未來的他們將持續堅持舉辦現場演出,似乎將再掀起一陣旋風。
(新聞照片)
20160315早上新聞視頻(彙整版):
(一)旁白:3人舞歌團體w-inds.昨日在東京兩國國技館迎接出道15週年。
2001年3月14日出道的w-inds.因清秀的臉龐與精湛舞蹈,深受年輕人為主的歌迷層喜愛。
在昨天舉行的演唱會,更是演唱從出道至最新單曲共36首歌曲。俐落的舞蹈演出,2天吸引15,000人到場。
在安可段落,為三人準備的驚喜蛋糕登場。結果。(全場齊唱生日快樂歌)以慶祝出道後的第15次蛋糕,全場歡唱生日快樂歌。
對3人而言想必是難以忘懷的紀念日吧。
(二)這則只有提到新聞標題。
(三)接下來是介紹東京中日Sports新聞:
A:迎接出道15週年紀念的三人舞歌團體w-inds.在兩國國技館舉行演唱會,在象徵相撲競技場的360度圓形舞台上演唱36首歌曲。
圓形舞台的話不論哪個角度都能看得很清楚呢。15週年的話,是2001年出道的。啊好帥~
B:他們出道之前曾在代代木公園做街頭演出,當時只吸引3名觀眾而已呢。從3名觀眾到之後吸引了7,800名觀眾(好厲害)
A:他們真的好努力啊。
B:而且他們在亞洲擁有很高的知名度呢。在台灣在香港都是。
C:越來越性感了呢。
B:對啊演出風格越顯成熟魅力(真的好帥)
A:您有去國技館(看演出嗎)
B:有的,在採訪的時候,千葉說他們剛開始出道的個性非常尖銳,但隨著在音樂方面的進化,他們的個性也越磨越圓滑了。另外呢,(再添一味)由於這次在兩國國技館舉行15周年紀念演唱會,
因此周邊商品中也結合國技館風格做了改變,變身超稀有的限定周邊紀念品。可以幫我拿一下嗎?
C:哇這好有味道~茶杯和千社札貼紙!
B:還有茶杯上面出現的風勝達,其實就是w-inds.的含意(wind(風)/ win(勝利) /複數(日文的達))。茶杯上面印上兩國國技館的標誌。貼紙和茶杯兩項都非常受歡迎,連兩天都售罄。
C:歌迷一定很開心。
(四)15年的羈絆 (多是第一段提到的內容) 下一個目標是20周年,期待他們更加活躍的未來。
(五)Mezamashi旁白:w-inds.與歌迷共同慶祝出道15周年。昨天3月14日,w-inds.舉行出道15周年紀念演唱會。在昨天3月14日慶祝出道滿15年的他們,當祝賀蛋糕一登場之後(會場響起生日快樂歌)
慶太&涼平:謝謝大家。龍一:這是哪招XD 涼平:都沒人跟我們說啊(笑)
旁白:害羞又開心的w-inds.在整場演唱會演唱自出道至今,包含將於5月3日發行的最新單曲Boom Word Up總共36首歌曲。
(六)Mezamashi(同樣內容) 最後一段的剪刀石頭布。慶太:我們出了布喔。現在是季節交替之時,請各位注意身體喔。